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<title>スキルアップに繋がるお役立ち情報を発信 | 岩手を拠点にビジネスでの成功をコーチングで全力サポートするMoG</title>
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<description>成功するために必要なマインドやコツを伝授するコーチングセッションを岩手を拠点に開催しており、成功に繋がるためのポイントなど自身の成長に役立つ情報をブログにて発信しています。人間は、生まれ持った性格や過去の経験、人間関係による影響などから、生き方や考え方がいつの間にかパターン化してしまっています。お客様のマインドが成功を妨げる要因となっている可能性が十分に考えられますので、まずは、自分自身の考え方や物の捉え方について正確に把握し、成功するために必要な考え方や生き方を伝授いたします。</description>
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<title>時間に追われる中間管理職が職務経歴書を効率よく書くためには順番が大切</title>
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「職務経歴書を書かなきゃいけないな。でも、時間が掛かるし面倒くさいなぁ。」職務経歴書を書いたことがある人であれば誰でも経験があるでしょうし、これから書こうと思っている人も腰が重い原因ですよね。仕事をしながら転職活動をしている人であれば、普段の仕事を終えて家に帰ってきて、またパソコンと向き合ってA4で２～３枚も書かなければならない職務経歴書は転職活動の悩みの種の一つです。何とか効率よく書けないでしょうか？テクニックは色々ありますが、今回は書き進める順番について紹介します。職務経歴書は・職務要約・職務経歴（会社概要など）・職務経歴詳細（従事した業務など）・活かせる経験・知識・技術、・自己PRこれらを上から順番に配置するのが基本構成です。採用担当者が最初に読むことになる職務要約に力をいれなければなりません。ですが、職務経歴書を書くにあたって職務要約をいきなり書こうとすると手が止まってしまいます。そんな時はこれからご紹介する順番で書いていくと効率よく書けますし、全体の整合性も取れます。まずは、職務経歴（会社概要など）を最初に書きます。ここは所属していた年月と企業の業種など基本的な項目で考えなくても調べれば書くことができます。従って、ご自身の経歴を思い出しながら書く最初のステップとしては丁度いい項目です。次に職務経歴詳細（従事した業務など）を書きます。従事した業務を並べるのがメインですので比較的書きやすい項目です。仕事の実績を書く時に少し手が止まってしまうかもしれませんが、ここで書く実績は各１～２行程度で大丈夫なので、さっと書いて次に進みましょう。次は活かせる経験・知識・技術です。ここは資格や技能といった客観的な指標に基づくこと、人間関係を円滑にするための経験知識（ヒューマンスキル）、問題解決能力や論理的思考などどこの企業でも大切になるスキル（ポータブルスキル）に分けて考えるとすっきりします。ここまで書いたら一旦見直します。その後、職務経歴詳細、活かせる経験・知識・技術と矛盾が出ないように自己PRを３つ程度作成します。最後にすべての内容をまとめる形で職務要約を書きます。これで完成です。提出前に全体を見直します。見直しのポイントは・誤字脱字がないか・西暦と和暦が混在していないか・読みにくい文章はないか・整合性が取れていない部分はないか整合性の確認が最も重要です。退職と次の就職の年月が入れ替わってしまったり、ある項では「一人でこつこつ進める仕事が得意です」と書いたのに別の項では「みんなで協力して行った仕事に達成感を感じます」と書いてしまったりしては、どちらを言いたいのですか？となってしまいます。ここまで書いて、見直して完成！となります。日々の業務で時間に追われている中間管理職が効率よく職務経歴書を整える方法を紹介しました。
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20230501233532/</link>
<pubDate>Mon, 01 May 2023 23:38:00 +0900</pubDate>
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<title>チャレンジはもっとシンプルに走り抜ける</title>
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何かにチャレンジする時高い壁に阻まれた感覚ありませんか？

『本当に達成できるのか』という不安に襲われます、、、でも面白いことにそのチャレンジが今まで体験したことのない領域に自分を押し上げて近づけてくれる。うちはそう思っています。
多分多くの人の頭は優秀過ぎるんじゃないかなと思うんです。より凄い自分を想像しハードルをあげちゃったりより複雑な状況を想像してしまったり自分が出来るのか不安になり動けなくなったり色んな事を考えてしまう。そして行動も出来なくなってしまう。
不安とかで行動できないあなた！あなたの頭は優秀過ぎるので、もう少しバカになりましょう(笑)もっとシンプルに難しく考えずやれることを精一杯して行動を起こしてみてください。そうして走り抜けていけばいつの間にかチャレンジを達成しているそう思います。
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20230321065415/</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 06:56:00 +0900</pubDate>
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<title>『ビジネススキル』問題解決スキル実現編_目標管理</title>
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問題解決スキル管理スキル編
『ビジネススキル』ー目標管理ー

問題解決スキルのうち「管理スキル編」とは、ゴールに向けて日々の行動を管理していくビジネススキル。これを身に着けることで、より効率的に、ストレスなく目標を達成することができる。

＜問題解決スキル管理スキル編＞１．目標管理２．タスク管理３．時間管理
＜１．目標管理＞設定した目標を達成するまでのプロセスを管理していくスキル。上手くいかないことがあっても、
期限ぎりぎりに慌てることなく、余裕を持って練った対策を実行し、目標達成に向けて行動することができる。
①進捗管理する力月間・週間・日足にまで細分化し、客観的な基準もあらかじめ決めて、達成率・進捗率を測定・管理することが大事。②軌道修正する力進捗度に合わせて速やかに目標や推進体制を見直す力。
③次回に活かす力ゴールで結果を締め、成功や未達の原因等を振り返り今後に活かす。
＜身につける方法＞・一日や一週間の終わりに、今日はどこまで何をやったか振り返る時間を持つ・目標と進捗状況を、グラフや表など目に見える形でまとめておく・上席とのコミュニケーションをこまめに行う
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221218080453/</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2022 08:07:00 +0900</pubDate>
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<title>副業は楽しい！が最優先</title>
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何をやるにも「楽しい！」

がなきゃ始まらないし成長もしないと思うんです。
うちはスノーボードが趣味でどんなに失敗しても上手くいかなくても何かを見つけて上手くいったときが楽し過ぎてやめれないんですよねｗ人によっては寒いとか、
上手くいかなくてストレスとか、センスがないとか、色んな言い訳やしなくて良い理由があると思います。でも！それでも！！何かを得て成長しているって思える瞬間があることが楽しくてしかたないfollowme@ykt.u.i2
クライアントさんの何気ない一言だったり、言い訳だったり、ストレスだったり、こういうやらない理由よりもやるための理由の方が大事なんじゃないかなー
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221130230016/</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>あの上司に話しても無駄！チーム崩壊のきっかけになるかもしれない環境</title>
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「なんで勝手に進めているの！？」「相談してって言ったよね？」本当は相談してから進めて欲しかったのに部下から相談してもらえず、意図せぬ方向に話が進んでしまい、後から修正するに一苦労…こんなことありませんか？相談してもらえなかった理由は色々あると思いますが少し原因について考えてみましょう。部下が忙しい上司が忙しそうに見える（話しづらい）過去に相談した結果、嫌な思いをした（怒られた）相談するのがめんどくさい１．部下が忙しい「相談しようと思っていたけど、時間が無くて…」時間がなかったと言ってしまえばそれ以上言及されないだろうという打算的な場合もあるかもしれません。しかし、本当に抱えている業務が多く、相談する時間がなかったということもあるでしょう。業務量の見直しが必要かもしれません。２．上司が忙しそうに見える（話しづらい）これはありがちですね。相談しやすい上司とはどんな上司でしょうか？一言で表すと余裕そうに見える上司でしょう。実際は余裕が無くても大丈夫です。部下から見て余裕そうに見えると話しかけて貰える、相談してもらえる可能性が高くなります。３．過去に相談した結果、嫌な思いをした（怒られた）「そんなこと、自分で考えて判断しろ！」過去にこのような形で叱責してしまっていると次また相談しようという気になりません。相談した結果解決した（また相談しよう！）解決はしなかったけど話を聴いてもらえた（また相談しようかな）部下が相談に来た場合はこういった結果を目指します。相談したけど話を聴いてもらえなかった（次は相談やめようかな）相談したけど怒られた（二度と相談するもんか！）こうならないように意識しましょう。４．相談するのがめんどくさいこれもあるあるですが、これはすぐには解決しませんね。なぜ面倒なのでしょうか？失敗しても怒られず頑張る必要がないから？「頑張ってもどうせ…」という思いがあるから？仕事にやりがいがないから？仕事に取り組む姿勢を前向きにしてもらうための働きかけが必要ですね。あの上司に相談しても無駄！そう思われないように工夫できることは？部下の業務量見直して相談できる時間を作る相談しやすい余裕のある上司を演じるせっかく相談にきた部下を叱責して追い返したりしない仕事にやりがいをもってもらう相談されずに進んでしまい、やり直しだ―こんなことを防ぐためにも是非相談しやすい環境づくりを目指していきましょう！
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221127225521/</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2022 22:57:00 +0900</pubDate>
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<title>部下が実力を発揮する職場環境、重い責任を感じさせない工夫</title>
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中間管理職をしていると上からのプレッシャーもあり、ついつい部下に「この責任、誰がとるんだ！？」言ってしまいますよね。大切な仕事、重要だと思っている仕事ほどミスをしたり、上手くいかなかったりした時に担当者や部下を責めたくなります。ですが仕事を上手く進めるために「責任」という言葉をなるべく口にしないことをおススメします。日本人の特徴かもしれませんが、「親の責任」「先生の責任」「誰の責任？」といった言葉から想像されるのは暗く重いイメージではないでしょうか。そんな暗く重いイメージを相手に突き付けても物事は上手くいきません。あえて「どうせ」と言いますが仕事、事業、会社の責任なんて「どうせ」一社員では取ることが出来ません。責任の一言は部下の自主性を著しく損ないます。「あーまた責任責任って言われたらイヤだな」「責任って言われるくらいなら首突っ込まないようにしよう」仕事を上手く進めたい時、責任という言葉は一旦しまいこんでしまいましょう。本当に部下に求めている事は何でしょうか？責任をとってほしい？違いますよね。全力で、誠心誠意仕事に取り組んでいるという姿勢を見せてほしい！これですよね。部下が全力で誠心誠意仕事に取り組める環境の提供を考えてはいかがでしょうか。色々な要素があるので、ここでは一つだけ。部下に感じてほしいのは「責任」ではなく「やりがい」ということです。やりがいを提供できれば部下は一生懸命仕事をする。一生懸命仕事をしている部下を応援したくなる！仕事がうまく進むようになる！この責任誰がとるの！？ついつい言ってしまいがちですが、一旦その言葉は飲み込みましょう。「どうせ」仕事の責任なんて一社員ではとれません。仕事のやりがいを提供する！一生懸命頑張ってもらう！精一杯応援する！好循環を作り出し、仕事を上手く進めていきましょう！
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221119232653/</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 23:31:00 +0900</pubDate>
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<title>完璧？妥協？仕事の完成度は「いい塩梅」を目指したい！</title>
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「この仕事、どこまで突き詰めればいいんだ？」こんな風に思ったことはありませんか？結論からお伝えすると目指す姿は「いい塩梅」です。「ああ、妥協していいのね！」いえ、妥協ではありません。いい塩梅を目指しましょう！では、いい塩梅の仕事とはどういう状態でしょうか？60％の完成度で即提出！手直しされて80％で再提出！以上！これがいい塩梅です。これ以上は突き詰めても永遠に100％にはなりません。なぜなら80％の仕事を提出した時点でそれ以降の手直しは最初のオーダーから変化しているからです。「やっぱりこうしよう！」とか「もっとこうしよう！」という指示の変化があります。対応してもまた変わり、また変わりといたちごっこが始まります。いたちごっこが始まったらまた60％の完成度で即提出手直しされて80％で再提出です。これで十分仕事としては達成されています。大切なのは、ぱっと取り組んでさっと提出指摘事項が出たら、ぱっと取り組んでさっと提出です。自分に仕事のボールを溜めておかないことを意識します。あれもまだ、これもまだと思っていると非常に気が重くなります。気を楽に保っておける点も大きなメリットです！この仕事、どこまで頑張ろうかなぁと思ったら！ぱっと取り組んで60％で提出指摘事項が出たら、またぱっと取り組んで80％で提出仕事のボールを持ちすぎないこれを意識するだけで気持ちを楽に仕事に取組み続けることができますよ。
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221112231453/</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2022 23:19:00 +0900</pubDate>
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<title>『ビジネスキル』思考スキル</title>
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問題解決スキル実現編
『ビジネススキル』ー思考スキルー

問題解決スキルのうち「実現編」とは、自分で目標を設定し、ゴールに向けてどうしたらよいか考えていくための力や技術。これを身に着けることで、これから目標達成や問題解決のために、何をすべきか、どう進めていくべきかの道筋を自分自身や周囲に示すことができる。


＜問題解決スキル実現編＞１．ゴール設定スキル２．思考スキル＜２．思考スキル＞合理的に物事を考える力。物事を整理して、様々な角度から考えることで、周囲の納得を得る結論を導く手法。
①ロジカルシンキング論理的思考。漏れなくダブりなく全ての要素を洗い出し、分類し、筋が通るように結論まで導く力。②クリティカルシンキング批判的思考。その前提が正しいのか、他に案はないのかと改めて考え直す力。
③ラテラルシンキング水平思考。順を追って考えを進めるのではなく、逆転の発想や他の立場に立ち視点を変えて考える力。
＜身につける方法＞・考え方の型となる、フレームワークを身につける・問題について粘り強く考え抜く経験をする・関連書籍を読む・時間軸、立場や視点の高さを変えて考える訓練をする
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221109080019/</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2022 08:04:00 +0900</pubDate>
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<title>考える事を放棄するリスク。「ベター」は「ベスト」を目指す時の最大の敵</title>
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「〇〇さん今日休みだって！」「え、あれどうすんの！？」「△△さん、代打お願い。」＊△△さんは現在〇〇さんと部署違い、以前〇〇さんの部署で業務経験あり。こんな経験…ありませんか！？特に小さい会社では、出来る人がカバーする、業務経験がある人がカバーするということがあると思います。現状の課題を乗り切る、対応するという意味では「ベター」です。〇ベターのリスク対応してくれた他部署の人の業務が滞る以前とやり方が変わっている可能性があるカバーした業務責任は誰がとるか？「ベスト」なのは？同じ部署内でカバーできるように日頃から準備しておくこと。最新の業務マニュアルがある（誰でもできる）メールの写しが共有されている（最新情報の共有）ベターな状況を続けるとトラブルが発生するかもしれない！リスクだ！とわかっていても、「誰かがカバーできる」というベターな状態があると、労力をかけてベストな状態を追求するというのはなかなかできませんね。何か目標達成を掲げる場面でも同じです。100点をベストとすると80点取れている現状でさらに100点を目指す労力をかけなくなります。これでは100点がとれなくなります。「ベターな状態のリスク」と「ベストを目指す労力」日常生活においても常にこの二つを天秤にかけることになります。大抵はベターな状態で「ま、いいか。」となりますよね。ですが、ここだ！という自分の人生設計に重要な選択の場合はベストを目指す労力をかける選択をしたいですね。
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221106225457/</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ここだ！というタイミングを逃さないための準備</title>
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「うーん、この稟議書はどうしても通したいぞ」こんなこと、ありますよね。私は頻繁にありすぎてどうしてもが多発していました…どうすれば稟議書を通す確率を上げることができるでしょうか？以前、上司のスケジュールを把握することが稟議書を通すためには必要！ということをお伝えしました。今回は次の一歩をお伝えします。「よし！このタイミングだったら上司は快く話を聞いてくれるはずだ！」そう読んで稟議書を持っていこうにも「しまった、準備不足だ！！まだ上手く説明できない！」これではせっかくのチャンスを活かすことができません。「じゃあ準備すればいいだけ？」と思うかもしれませんが、忙しくてなかなか準備できないですよね。ここでは無駄なく準備する方法をご紹介します。「あ、これは絶対通したい案件だ！」というフラグが立ったら即以下のように準備しましょう。１．今まで持っていた案件との優先順位を確認する。２．通したい期限を確認する。ここまで確認して「今日は月曜、来週の水曜までに絶対決済したい（最優先）」と判断した場合、勝負になるのは月曜と火曜（今日と明日）です。月曜と火曜で説明資料の６～８割を作ります。今週水曜から説明するタイミングをうかがいます。資料は完璧である必要はありません！（直されるものですから…直されなかったらラッキーです！）前回これとこれとこれを聞かれたなぁ。という部分から資料作成します。相見積りあるの？価格交渉した？費用対効果は？想定質問に耐えうる資料が出来たらチャンスをうかがいます。説明は多くて二回で勝負します！一回目は立ち話＋αで案件のインプット二回目に決済の勝負です！一回目の指摘事項を二回目に直して仕上げるイメージです。回数を重ねるとは飽きられてしまう可能性が出てくるので短期勝負です！そもそも１週間程度で決済まで漕ぎつくにはタイミングも数回程度しかないでしょう。あーこの案件は通したい！そんな時はまず案件が通るタイミングをうかがいます。そのタイミングで案件を提示できるように無駄なく準備しておく必要があります。優先順位は？いつまでに決済が必要？初動で説明資料の６～８割を作成します。問われやすい部分を中心に！あとは説明のタイミングを狙って挑戦です！説明回数は飽きられないようになるべく少なく短期決戦です。思い直す隙を与えないように！通したい稟議が通るようになると仕事が面白くなってきますよ！
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<link>https://yktui2.com/blog/detail/20221029214626/</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2022 22:12:00 +0900</pubDate>
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